鈴鹿高校

8時に起床

9時20分に出発

中勢バイパスが混んでいたため

途中でルート変更

そして道に迷う

再び中勢バイパスに乗り

11時ぎりぎりに到着

すでに私塾の会の先生方がいらっしゃった

私立オープン模試の会場を下見し

質疑応答の後

会食の会場に移る

会場では見覚えのある先生もいらっしゃった。

食事の席では鈴鹿高校広報担当の先生とお話をさせて頂く

先生は

「生徒が自立して学習をする事ができるような指導を心がけています。
手取り足取りの指導に慣れてしまうと大学受験で勝ち残っていくことが難しくなりますから。」

とおっしゃった。

その言葉の意味を深くとらえる。

会食後

片原先生のさくら塾のお邪魔する。

塾の話

政治の話

スピリチュアルな話

時間が一瞬で流れ

気づけば15時頃になっていた。

急いで塾に戻り
18時からテスト対策授業

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他の先生や多くの人から

「先生は優しいな」

「先生、それは厳しい」

と異なる評価を聴く事が多い

自分ではその評価の捉え方が難しい。

僕を「優しい」と評価する人は

「厳しい」と評価をする人よりも肯定的な意味で僕をとらえているかと思う。

しかし「優しい」という評価をするその人が

「やさしさ」と「甘え」を同じようにとらえているのであれば

重く受け止める必要がある、

甘やかせてばかりの無責任な放任を行うではなく

責任のある厳しさと周囲の間違いを受け止める優しさを

大切にしていきたい

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